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札幌文化芸術交流センター SCARTS 主催事業 その他

SCARTSステージシリーズ 沢則行 「人形劇の惑星」

SCARTSステージシリーズ 沢則行 「人形劇の惑星」イメージ1枚目
SCARTSステージシリーズ 沢則行 「人形劇の惑星」イメージ1枚目のサムネイルSCARTSステージシリーズ 沢則行 「人形劇の惑星」イメージ2枚目のサムネイルSCARTSステージシリーズ 沢則行 「人形劇の惑星」イメージ3枚目のサムネイルSCARTSステージシリーズ 沢則行 「人形劇の惑星」イメージ4枚目のサムネイルSCARTSステージシリーズ 沢則行 「人形劇の惑星」イメージ5枚目のサムネイル
札幌文化芸術交流センター SCARTSが持つホール機能を十全に生かし、チェコを拠点に世界各国で活躍する人形劇師の沢則行によるトーク・公演を開催いたしました。
コロナウイルスの影響を鑑み、指定席・限定入退場とし沢氏のスタンダード作品(星、豚、魚、たね、赤ずきん)を上演するなど、幅広い年代の市民に人形劇の魅力をわかりやすく紹介しました。 終演後はアフタートークをおこないました。
日時
2020年10月20日(火)
開演 18:00(17:30開場)
会場
札幌市民交流プラザ 札幌文化芸術交流センター SCARTS SCARTSコート 
出演
沢 則行(さわ のりゆき)
1991年に渡仏。92年に文化庁在外研修生でチェコへ。
以降、プラハを拠点に世界各国で公演。
また、チェコ国立芸術アカデミー演劇・人形劇学部を始め、
多くの教育現場で講座、ワークショップを指導した経験を持つ。
1999年、ヨーロッパ文化賞「フランツ・カフカ・メダル」授与ほか、国際的受賞多数。
日本国内では、NHK「みんなのうた」映像制作、「SWITCHインタビュー 達人達」出演、
2015年さっぽろ雪まつり大雪像×人形オペラ「雪の国アリス」芸術監督をつとめるなど。
東京2020NIPPONフェスティバルで巨大人形「モッコ」デザイン設計、
製作操演総指揮を担当。来年の開催については現在検討中。
入場者数
137名
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